一生ものの栄養と食事の知識と
実践する力を手に入れませんか?
栄養や食事の情報はたくさんあって、
何を信じていいのかわからない。。
食事は毎日のこと。
栄養は、人が生きるために必要なものです。
自分や家族の健康、お客様に正しい情報を伝えられているのか気になっていませんか?
でも、何を勉強したらいいのかわからない。
そんな悩みを
解消できて、学べて、
資格もとれる講座があります。


最新栄養学×腸活を学ぶ
栄養検定1級
栄養検定2級
講座の特徴
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栄養検定2級の内容を受講生一人づつの専用のサイト内で、動画とダウンロードできるテキストデータで学び、 受講期間内に講座サイト内にある検定を受検します
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栄養学を実践するために必要な知識や考え方が身につく
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専門家による最新の栄養学の知識を動画講義で受講
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他にはない独自のカリキュラム
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自由に場所を選べるオンライン受講
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1級では、腸内細菌との関連、統計学、栄養価計算についても学びます
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講座サイト内で検定を受検します
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栄養検定2級は、4級及び3級に合格していなくても 受講できますが、1級の検定試験の範囲は4級~2級の内容も含まれます
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栄養検定1級は、2級に合格している方のみ受講できます

栄養学を学ぶ 前 と 後 の変化
Before
After
健康のためにどんな食事をすべきなのか分からなかった
健康的な食事とは何かを理解し、その科学的背景を理解できた
糖質は制限すべきと思っていた
糖質は重要な役割を果たしていた。摂り方にポイントがあった
タンパク質は、たくさん摂っていれば
いいと思っていた
たんぱく質には適切な量があること、
過剰にとることのリスクがわかった
バランスよく食べることは、
難しいと思っていた
バランスのよい食事にはコツがある。
そして簡単に取り入れることができる
ネットやTV、雑誌などいろいろな情報があって迷っていた
正しい情報を見分けることができるようになった
栄養学の知識をどのように実践に
生かせばいいのか、分からなかった
食品の成分や腸内環境との関連を知ることで、実践に生かす方法がわかった。
栄養価計算は、栄養士じゃないと計算してはいけないと思っていた
栄養価計算の正しい方法が分かり、計算できるようになった
1級・2級を取得すると出来るようになること
健康情報の
「本当のところ」が
自分で判断できる
健康や食品にかんする「これって本当?」と思う情報を正しく読み解く力が身につきます。
機能性成分・サプリメント・発酵食品などの知識(2級)に加え、代謝・ホルモン・腸内細菌・生活習慣病まで(1級)を体系的に学ぶことで、情報を体系的に理解できるようになります。
「なんとなく食べる」から
「理由がわかって食べる」に変わる
ただ「何が体にいいか」を知るだけではありません。なぜその栄養素が必要なのか、体の中でどう働くのかを理解することで、食の選択が変わります。ライフステージごとの栄養の変化(2級)や栄養価計算(1級)まで学ぶことで、自分や家族の食事を根拠を持って整えられるようになります。
「なんとなく知っている」栄養の知識が、体系だった専門知識になる
食や健康に興味はあっても、知識がバラバラで自信が持てない、そんな方に特に向いています。
栄養検定は、管理栄養士のような国家資格ではありませんが、栄養学を体系的に学んだ証明として、仕事・育児・介護・地域活動など、さまざまな場面で活かすことができます。
講師の紹介・実績

代表 松崎 恵理
博士(栄養学)、一般社団法人日本栄養検定協会代表理事、Yahoo!オーサー、日本栄養・食糧学会会員。慶應義塾大学卒業。日本オートファジーコン ソーシアム倫理審査委員、 これまでに「介護食コーディネーター講座」「離乳食・幼児食コーディネーター講座」(共に株式会社 ユーキャン様)テキスト執筆及びレシピ作成、週刊文春様、雑誌ESSE様、株式会社ローソン様、マルコメ様などに、コメント、レシピなどを提供
【著書】
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不老長寿の食事術(KADOKAWA、大阪大学教授吉森保先生との共著)
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認知症研究の第一人者がおしえる脳がよろこぶスープ(アチーブメント出版、認知症治療薬アリセプトを開発した八木八郎先生との共著)
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ホントによく効く油の正しい選び方・使い方(共著、日本文芸社)

講師 田島 亜紀子
博士(栄養学)、管理栄養士、都内大学病院に勤務。
糖尿病療養指導士、静脈経腸栄養管理栄養士。
日本栄養・食糧学会、日本栄養臨床学会、日本臨床栄養代謝学会所属
これまでに約3万人の栄養指導を行う。
専門分野は、炎症と抗酸化に関する体内代謝。
検定の特徴
栄養学を活用するために必要な知識が学べて、
すぐに日常の食生活に取り入れることができる。
食品の機能性や発酵食品、
ライフサイクルごとの注意点がわかる。
食品と腸内環境がどのように関連しているのかを理解することができる。
栄養学を活用するために必要な知識を学ぶことで、料理や介護、スポーツインストラクター、整体師などさまざまな仕事の場で、正しい知識でお客様の健康をサポートすることができる。






